Standard BASIC
    スマートフォン(Android)があれば
 
    どこでも手のひらサイズでプログラミング。
    自作カスタムツールをどこでも展開。



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      更新情報: 
       追加: bg_gene bg_gdset BGスクロールで特定位置スプライト出現補助。
       テキスト画面スムーズスクロール。
       binファイル実行形式一新。data、read文、SQL命令に対応しました。
       Basic本体とランタイムはそれぞれ最新バージョンに更新して
       最新版(2.49以降)で生成したbinファイルをお使いください。
       ブロックIF文で[then,else,endif]の後方に注釈(:')を記述できるようになりました。
      更新機能の紹介: 
       タイマー予約実行機能あり。(参照:run)
       Bluetooth、カメラ、動画音声を任意の時間に制御できます。
       音声認識入力関数: ex_recogn$
      操作ワンポイント:
       編集中Stopキー1回でカーソル左端。
       Stopキー長押し2回で画面スプライト全クリア。

      今後別途にPCのWeb上で動作するbinファイルのランタイムシステムや
      binファイルからのAndroidアプリ生成ソフトウェア(PC版)の開発予定があります。
      *各予定、詳細内容、PC版提供元は変更される場合があります。
      今後各プラットフォームで動作するこちらのBasic言語の総称をMC-Basicとします。
      MC-BasicはこちらのAndroid版の前身にあたるBasic言語です。
      Android版は特にBasic for Androidとします。

      


    NS-Basicの便利機能

    ■変数表機能
     変数の一覧を観覧できます。
     実行中に内容を変更することも可能です。

    ■ステップ実行モード
     一命令単位で確認しながら実行できるデバッグモードです。
     変数表機能との併用も可能です。

    ■C言語変換セーブ機能
     制作したBasicのソースをC言語に変換して保存できます。

    ■正規表現
     Javaで手間がかかった正規表現がコンソール上で簡単に利用できます。

    ■最適化による高速処理
     同一処理においても10倍以上、トップクラスの処理速度を実現しています。

    ■外部アプリの実行
     希望のタイミングで外部アプリを起動できます。

    ■補助入力機能とポップアップヘルプ機能
     スペル入力補助でその場で命令の機能を確認することもできます。

    ■calc()関数
     文字列の中身を計算式として計算させることができます。
     式の中身は変数、関数全て使うことができます。

    ■dir$()関数
     存在するファイルの情報を取得することができます。

    ■配列変数のセーブ、ロード機能
     C言語のように大量のバイナリーデータを簡単に取り扱うことができます。

    ■OpenGL対応
     高速描画モード。

    ■キースキン画像
     お好み画像を背景にして楽しくプログラミングができます。

このアプリは、アンドロイダーのセキュリティチェックを通過しています。
アンドロイダー 


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